ボートレース住之江のGⅠ北急延伸記念「太閤賞 開設67周年記念」は27日、4日間の予選が終了。準優勝戦に進出するベスト18が決定した。
4日目4R、上條暢嵩(30=大阪)は4カドから果敢に攻めるも1号艇の萩原秀人に受け止められ5着。予選3位で準優11Rの1号艇を手にした。「足は全体にいいしペラの微調整だけでいい。この感じで行く」と仕上がりには自信を持つ。
当地は正月シリーズでオール2連対V。1月の下関69周年記念で3度目のGⅠVを飾るなど今年は好調だ。逃げてファイナルへ進む。
ボートレース住之江のGⅠ北急延伸記念「太閤賞 開設67周年記念」は27日、4日間の予選が終了。準優勝戦に進出するベスト18が決定した。
4日目4R、上條暢嵩(30=大阪)は4カドから果敢に攻めるも1号艇の萩原秀人に受け止められ5着。予選3位で準優11Rの1号艇を手にした。「足は全体にいいしペラの微調整だけでいい。この感じで行く」と仕上がりには自信を持つ。
当地は正月シリーズでオール2連対V。1月の下関69周年記念で3度目のGⅠVを飾るなど今年は好調だ。逃げてファイナルへ進む。