実業家の“青汁王子”こと三崎優太氏(34)が6日X(旧ツイッター)を更新。女性保育士が副業したことで懲戒処分となった問題に言及した。
保育士は20歳代で休日に無許可で風俗店に勤務。宇都宮市は1日、無許可での兼業を禁じる地方公務員法に違反しているとして停職3か月の処分とした。女性は「生活費や奨学金返済のためにやった」と話している。女性は同日、依願退職している。
この問題に三崎氏は「女性保育士が、奨学金返済のために副業で風俗店に勤めて、懲戒処分されたらしい。誰にも迷惑かけてないし、処分される必要ある?」と処分を疑問視。
さらに「痴漢した男性職員は停職5ヶ月で、副業をした女性保育士は停職3ヶ月の懲戒処分、どう考えてもおかしい」と別の事案と比較した上で「むしろ保育士は、貢献度考えたら奨学金免除でも良くないか?」と私見を述べている。









