元TOKIOのメンバー・山口達也氏が31日、公式「X」(旧ツイッター)を更新。同日に連絡をくれた人物に感謝を述べた。
山口氏は「10月31日 この日を迎えるたびに連絡をくれる人がいます」と投稿。「ここ数年は嬉しい反面、とても申し訳なくて…でも彼はいつも通りで それがとても温かくて」と連絡をくれる人物の人柄について明かした。
続けて「〝見守る事もエネルギーが要る〟事だったんだと、『気付き』をいただき感謝しています ずっと、どうもありがとう」と感謝を述べた。
ネット上では、山口氏に連絡をしたのは、井ノ原快彦ではないかと指摘する声が投稿されている。
井ノ原は1988年、旧ジャニーズ事務所(SMILE―UP.)に入所。同期には山口氏がいた。
井ノ原は2022年放送のラジオ番組で、2人が参加したオーディションが10月31日に行われたことにちなみ「『今日ですね』みたいな。『今日だね』みたいな。『今年もよろしく』みたいな。メールぐらいだけどね。同期ってやっぱ、ずっと切っても切れない、何かありますよ」と、同日に山口と連絡を取り合っていることを明かしていた。












