昨年の参院選でれいわ新選組から比例区で出馬し、当選したものの1月に体調不良で辞職した水道橋博士(60)がツイッターを更新。久々に原稿を執筆したことを報告した。
水道橋は「久々に1万字の原稿を書き終えた」と投稿。フォロワーからの「何の原稿でしょうか?」との質問に対し「猪木の追悼原稿。やっと書けました」と明かした。
水道橋は昨年10月1日に亡くなったアントニオ猪木さん(享年79)の大ファンだったが、自身の体調不良などもあり、追悼する機会がなかったようだ。しかし、ここにきてようやく思いを伝えることになったもよう。
この報告にお笑い芸人のラサール石井も「いいぞお!」とエールを送っている。











