飯島直子が30日、日本テレビ系「行列のできる相談所」に出演。中山秀征、松本明子と出演していた伝説の深夜バラエティー番組「DAISUKI!」(日本テレビ系)での珍エピソードを明かした。
この日は「DAISUKI!」でタッグを組んでいた松本と2人で神奈川・逗子にあるグランピング施設を訪問し、サウナ体験や豪華なBBQを楽しむなどグランピングならではのさまざまなサービスを堪能。ロケでは伝説の深夜番組で培った往年のリアクションや顔芸などが炸裂しまくり、スタジオのフワちゃんに「どうでもいいけど、2人ロケうますぎて引く」と言わしめた。
そんな飯島は「DAISUKI!」で常に中山、松本と一緒に街ブラロケを敢行し、2000年3月に番組が終了するまで、中山とは7年半にわたって一緒だった。しかもロケが基本の番組だったので、衣装の着替えはロケバスの中という環境。
それを知っていた東野幸治が「ロケバスの中で着替える時とかは、秀ちゃんもいるけど気にせず着替えていたらしいんですよ」と話を切り出すと、飯島は恥ずかしがりもせず「そうそう」とあっさり認めた上で、中山のパンツについても暴露。「何かいつも紫色のパンツはいてた。ロケのある毎週月曜はローテーションで必ず同じパンツだったの」と話して、スタジオを爆笑させていた。












