実業家の“青汁王子”こと三崎優太氏(34)がツイッターで美容整形に言及した。

 三崎氏は22歳のカナダ人が人気K―POPグループBTSのジミンの顔を目指し美容整形を繰り返し、23日に合併症で亡くなったというニュースに触れ「BTSの顔になるために何度も整形した男性が死亡した。整形は否定も肯定もしない。一つ言えるとすれば、たった一度の人生だから自分のなりたい顔で好きに生きればいい」と持論を展開した。

 続けて「ちなみに僕はよく整形だと言われるが、整形してません。昔考えたことはあるが、おばあちゃんに止められた」というエピソードを披露。

 そのため、整形はしていないものの「アンチエイジングや美肌治療はやりまくってます。リフトアップもボトックスもハイフもできることは全部やってる」と明かした上で「昔は肌トラブルに悩まされてたけど、オラクル美容皮膚科に行くようになり、かなり調子が良くなった。ちなみに新宿院に通ってる。毎年磨きがかかってきてる」と肌の調子が良くなっているというものの「しかし毎年結婚はできない」などと嘆いている。