2021年のSGロード開幕戦「第56回ボートレースクラシック」(ボートレース福岡)は28日最終日、12Rで優勝戦が行われ、快速機を武器にポールポジションの1号艇を手にしていた石野貴之(38=大阪)がインコースから難なく逃げ切り圧勝! 2019年12月の住之江「第34回グランプリ」以来となる、通算9回目のSG優勝を飾った。
2着は地元・篠崎仁志(33=福岡)、3着には守田俊介(45=滋賀)が入線。3連単1-2-4は800円(1番人気)という、〝超〟人気サイドの本命決着となった。
2021年のSGロード開幕戦「第56回ボートレースクラシック」(ボートレース福岡)は28日最終日、12Rで優勝戦が行われ、快速機を武器にポールポジションの1号艇を手にしていた石野貴之(38=大阪)がインコースから難なく逃げ切り圧勝! 2019年12月の住之江「第34回グランプリ」以来となる、通算9回目のSG優勝を飾った。
2着は地元・篠崎仁志(33=福岡)、3着には守田俊介(45=滋賀)が入線。3連単1-2-4は800円(1番人気)という、〝超〟人気サイドの本命決着となった。