炎上系インフルエンサーの煉獄コロアキが7日、「Repezen Foxx」(レペゼンフォックス)がプロデュースするラップバトル「炎上万博~斬~」のオーディションに前回の惨敗に懲りずに参加した。
コロアキは先月行われた前回大会で、ラッパーのVENMに「ラッパーなんて田舎のヤンキー」と威勢よくケンカを売ったものの玉砕。「ラッパーをなめてた」と白旗を上げれば、前座試合で裸になって、出禁処分になっていたハズだったが、お構いなしで登場した。
この日は襲撃騒動で話題となっているラッパーのSATORUの名前を出し、「襲撃したのはオレだよ」と豪語。先月、コロアキはSATORUから暴行を受けたとの因縁があったが、その後の襲撃騒動への関与は否定していた。
DJ社長は「SATORUを救いたい」と炎上万博での来場を呼び掛けているが、コロアキは「あいつは絶対来ねえよ。100万円かけてもいい」と断言。「オレがやりたいのはDJ社長一択。他のクソザコラッパーは知らない」とDJ社長に対戦を迫ったが、拒否され、他のモンスターも興味を示すことはなかった。












