元乃木坂46の斉藤優里(29)が7日までに、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。ICL手術を受けたことを明かした。
「ICL(アイシーエル)」とは眼球の中に小さなレンズを入れ、近視や乱視を矯正する手術のこと。
斉藤は「まずはじめに小学4年生くらいから眼鏡を着用し始めコンタクトもその数年後くらいからつけはじめました」と告白。「仕事で朝早かったり夜遅い生活をしているうちに 目の疲れやコンタクトの付け外しの時間を少なくしたいなと思った」「とにかく朝と夜の貴重な時間をコンタクトや眼鏡にとられたくなくて手術をする決断をしました!」など経緯を明かした。
さらに、手術までの流れも記載。適性検査を受け、ICLに適応している目なのかを調べるなど、手術まで早くても1か月かかるが、術後は日帰りできたという。
ファンからの「費用ってやっぱそれなりに高いよね?」という質問には「今までで1番高い買い物でした」と回答。「ですが、数時間後には本当に良い買い物したなと実感出来てるので満足感と幸せでいっぱいです!」とつづった。












