元「アジアン」のタレント馬場園梓(41)が祖母をめぐる診断結果に怒りをあらわにした。

 馬場園は7日にツイッターを更新。祖母の〝異変〟を察知して、病院を訪れたことを明かした。

 1軒目の病院では「おばあちゃんが突然手足のしびれ、湿疹、めまい、転倒を繰り返し、歩けなくなったので診察をしてもらいましたが ただの運動不足で帰されました」と告白。

 しかしその後も、祖母の容体は「食事も取れなくなり、寝たきりになり」と悪化する一方。そこでセカンドオピニオンして別の病院で受診したところ「リウマチと、腰と頚椎の骨が折れていました」と、全く異なる診断結果だったことを明かした。

 その上で馬場園は「運動不足」という診断結果に対し「運動なんかできるわけないがな!」と怒りのツッコミ。ハッシュタグで「#タワケ」と記した。