“めるる”ことモデルでタレントの生見愛瑠(19)が、大人なウエディングドレスを披露した。
23日に発売される海外ウエディング情報誌「ゼクシィ海外ウエディング 2022 Spring & Summer」の表紙に登場。生見は20歳を目前にモードな花嫁姿に挑戦! 普段見せない大人っぽい表情を見せている。
生見は「普段ウエディングドレスを着る機会なんてないので、めちゃくちゃうれしいなって思いました!」と笑顔。撮影を通じてウエディングドレスのイメージも変わったようで「今までウエディングドレスはスカートでふわふわしたものというイメージが強かったのですが、パンツスタイルなどもあることが知れて、とても新鮮でした」と告白。普段はかわいらしいイメージとは違う大人な姿に注目だ。
結婚について「今は結婚願望もないので、まだ遠いイメージです」と素直な感想。それでも「海外ウエディングはおしゃれなイメージで憧れです。もし海外で式を挙げるならハワイがいい。理想は家族だけでガーデンウエディングを挙げたいですね。ドレスもスタイリッシュなものを着たいです!」と想像を膨らませた。
理想のプロポーズは「思い出のある場所で自然な形のプロポーズがいいです。シンプルに、ストレートに、分かりやすく!」。将来の結婚相手については「明るい人が良いです! クールというよりは一緒になって楽しめる人が良いですね。あとはあまり落ち込まない人(笑い)。私が全く落ち込まないタイプなので、似ている人がいいです!」と笑顔を見せた。












