〈4R・石本裕武〉初日6Rはインから逃げて1着。舟足は「スリットで遅れたところから前にいたし、回った後の足は強力だった」と太鼓判を押す。自力のまくり差し突き抜けに期待。5―1=全。
〈8R・平本真之〉初日12Rのドリーム戦は6着に終わったが「整備して確実に上向いている」と最悪は脱した。大外枠から展開を突いて2、3着争いに食い込む。1―6=全。
〈11R・中野次郎〉1号艇に構える関浩哉は「普通くらいで出足が甘い」。一方で中野は「足併せの出足がいい」となれば2コースからの差し逆転も考えられる。2―1=全。












