4人組バンド「緑黄色社会」の長屋晴子が22日放送の「ボクらの時代」(フジテレビ系)に出演し、結婚後の変化を語った。
番組では歌手の鈴木愛理、アイナ・ジ・エンドと対談。昨年9月にロックバンド「BIGMAMA」の金井政人と結婚した長屋はアイナから「結婚して変ったことある?」と尋ねられると「楽になったかな」と回答。続けて「すごい気持ちが下がった時とかも寄りかかれる相手がいる安心感みたいなものがある」と話した。
30歳という節目の年齢で結婚したこともあり「私の場合、30(歳)という数字が大きかったような気がする。踏ん切りを付けるには、ここかなみたいな。じゃなかったら、ズルズルする気もしてた」と話した。
友人でもある鈴木とアイナには自宅に招いた時に結婚の報告をしたという。鈴木は「晴子がめっちゃ手料理を振舞ってくれた日だった。オシャレ飯。美味しかった~!」と思い出話で盛り上がっていた。












