ボートレース下関の「日刊スポーツ杯」は19日、2日間の予選が終了。準優勝戦に進むベスト18が決定した。
川崎公靖(43=広島)は5Rで4コースから2着。予選3走2、3、2着、得点率7・33の12位で準優勝戦に進出した。
「伸びとかは上はいるが、ターン回りはしっかりしている」と56号機は水準以上の仕上がり。「ペラももらった時から嫌いな形じゃなかった。気温に応じて調整するだけ」と方向性も明確だ。
昨年7月児島以来のV戦進出へ態勢は整っている。
ボートレース下関の「日刊スポーツ杯」は19日、2日間の予選が終了。準優勝戦に進むベスト18が決定した。
川崎公靖(43=広島)は5Rで4コースから2着。予選3走2、3、2着、得点率7・33の12位で準優勝戦に進出した。
「伸びとかは上はいるが、ターン回りはしっかりしている」と56号機は水準以上の仕上がり。「ペラももらった時から嫌いな形じゃなかった。気温に応じて調整するだけ」と方向性も明確だ。
昨年7月児島以来のV戦進出へ態勢は整っている。