ボートレース宮島の「第22回日本モーターボート選手会会長賞」は12日、準優勝戦が行われた。
浦野海(23=福岡)は準優10R2着で優出。「ペラのベースは変えていない。新品リングを入れてグリップ感、ターン回りが良かった。優勝戦も考える」とさらに上積みを狙う。
通算4回目の優出でとこなめ、鳴門、児島、当地と、すべて海水場。「海水は乗りやすい。アグレッシブに行く」とまさにその名の通り〝海〟との相性は抜群。得意の海水でデビュー初Vを狙う。
ボートレース宮島の「第22回日本モーターボート選手会会長賞」は12日、準優勝戦が行われた。
浦野海(23=福岡)は準優10R2着で優出。「ペラのベースは変えていない。新品リングを入れてグリップ感、ターン回りが良かった。優勝戦も考える」とさらに上積みを狙う。
通算4回目の優出でとこなめ、鳴門、児島、当地と、すべて海水場。「海水は乗りやすい。アグレッシブに行く」とまさにその名の通り〝海〟との相性は抜群。得意の海水でデビュー初Vを狙う。