タレントの三上悠亜(30)が19日に自身の「X」(旧ツイッター)を更新。最低年収3000万円発言について説明した。
三上は16日深夜放送のテレビ朝日「イワクラと吉住の番組」に出演。超タイプのパートナーに求める最低年収を3000万円と回答し、その高すぎる金額に議論が巻き起こっていた。
三上はXで「年収論争すごい」とポスト。反響の大きさに驚きを見せると、「私はあくまでも自分より稼げるような生き抜く力と尊敬できる男性が理想だなということです」と弁明。「言葉って難しいよね」とコメントした。
また「私は金銭面で男性に頼らず1人でも生きていけるようにとここまで生き抜いてきたのでそんな私より頼もしい男性が良いですね」と再度自身の理想のパートナー像についてつづった。












