ボートレース三国のGⅠ「開設70周年記念 北陸艇王決戦」は13日、準優勝戦が行われ、優勝戦に駒を進める6選手が決まった。
菅章哉(35=徳島)は準優12Rにチルト3度で臨み、6コースから果敢に仕掛けた。逃げた磯部誠をのみ込むことはできなかったが2着で優出と見せ場は十分。「ペラを大きく叩いて今節の中では一番の伸びになっていた」とニッコリ。
菅自身の手応えも十分。優勝戦に向けて「競る展開なら厳しいけど伸びはこれでいい。あとはスタートですね。いいのが決まれば全員まくれると思う」不敵な笑みを浮かべた。
ボートレース三国のGⅠ「開設70周年記念 北陸艇王決戦」は13日、準優勝戦が行われ、優勝戦に駒を進める6選手が決まった。
菅章哉(35=徳島)は準優12Rにチルト3度で臨み、6コースから果敢に仕掛けた。逃げた磯部誠をのみ込むことはできなかったが2着で優出と見せ場は十分。「ペラを大きく叩いて今節の中では一番の伸びになっていた」とニッコリ。
菅自身の手応えも十分。優勝戦に向けて「競る展開なら厳しいけど伸びはこれでいい。あとはスタートですね。いいのが決まれば全員まくれると思う」不敵な笑みを浮かべた。