あの美人女優のエロスの源は「キックボクシング」にあった!?
“ハセキョー”こと女優の長谷川京子(41)が写真集「Just as a flower」をリリース。写真集はなんと16年ぶりという。26日に都内で行われた発売記念イベントでは、1日限りの“京子ママ”に変身し「スナック京子」をオープン。着物姿の長谷川はカウンター越しに接客に挑戦。お酒をステアする姿も妙に妖艶だ。
長谷川は「なんだか楽しいことをやってみようと思って、自分から『ママがやりたい』と言いました」と“京子ママ”は自身の発案とか。「スナックやバーはほとんど行ったことがなくて、行っておけばよかったと思っています。ハイボールが大好きなんですよ」と明かした。
気になる写真集のセクシー度だが、手ブラや布1枚でのショットもあり、かなりギリギリまで攻めている。
本人が好きだというのは、黒の下着で背中を露出しているショットだが、「スタッフからは『太ももの太さがいい』と言われたんです。意外としっかりしていると」。
確かに太ももは、一見しただけでも筋肉がしっかりついているのが分かる。これには長谷川の趣味が生きている。
「キックボクシングが好きだそうで、週2回ほどジム通いをしている」(ワイドショー関係者)
なんとあの長谷川がサンドバッグを蹴ったり、スパーリング相手に鋭い蹴りを放っているというのだ。
今回の写真集のテーマには「女性が胸を張って生きている強さ」というものもあるが、長谷川はリングの上でもリアルに強さを磨いているというわけ。京子ママにうかつに手を出すと、ハイボールならぬハイキックが飛んでくるかもしれない?












