ボートレース住之江のGI「太閤賞競走 開設70周年記念」は6日、予選最終日の4日目が行われた。
平本真之(41=愛知)は7R、2コースから差してバック先頭に浮上するが、道中で中田竜太に逆転を許し2着。得点率6位で予選を突破。準優11Rの2号艇を確保した。
ただ、「上位とは足の差がありすぎる。ターンで押してなかったし出足につながってなかった。その延長で伸びもなかった」と舟足は劣勢。
それでも「思い切って叩いて足の部分を求めたい。やり直します」と大胆な調整で優出に向けて底上げを図る。
ボートレース住之江のGI「太閤賞競走 開設70周年記念」は6日、予選最終日の4日目が行われた。
平本真之(41=愛知)は7R、2コースから差してバック先頭に浮上するが、道中で中田竜太に逆転を許し2着。得点率6位で予選を突破。準優11Rの2号艇を確保した。
ただ、「上位とは足の差がありすぎる。ターンで押してなかったし出足につながってなかった。その延長で伸びもなかった」と舟足は劣勢。
それでも「思い切って叩いて足の部分を求めたい。やり直します」と大胆な調整で優出に向けて底上げを図る。