DJ社長が26日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、進撃のノアとスピード離婚したユーチューバーのヒカルに「オレを反面教師にしろ」と痛烈ソングを贈った。
31日にRepezen Foxx(レペゼンフォックス)の解散コンサート(みずほPayPayドーム福岡)を控え、YouTubeを再開したDJ社長だが、この日は「僕なりにファンの皆様に楽しんでもらうために曲をつくりました」と「親愛なるヒカルへ」と題した動画を公開した。
花束を片手に「ヒカル君動画見たよ。結婚したんだって? 相手は進撃のノアちゃん? お似合いだね。本当に心からうれしく思うよ。祝福させてくれ。末永くお幸せに。2人は相思相愛。結婚式には呼んでくれよ。友人代表で歌を贈るよ」とヒカルの結婚を持ち出した。
ただ、ヒカルは6月に結婚したもののオープンマリッジ宣言で物議を醸した。
DJ社長は「え? オープンマリッジ宣言? おいヒカル。そう来なくっちゃ~。脱帽だ。炎上だ。解除祭りだ」と悪ノリ。レペゼンもさまざまな苦難があったことを挙げ、「炎上乗り越え、オレたち2年で18万人登録解除。一方、ヒカルは動画1本で25万人登録解除。オープンマリッジ許してくれるノアちゃんは本当に寛大だ。離婚だけはするな」とアドバイス。
とはいえ、ヒカルと進撃のノアは12月に離婚を発表した。メシウマ状態のDJ社長は「でしょうね。だと思った。ノアちゃん大正解」とさらにイジり倒し、自身は4回目の結婚したことに触れ、「反面教師にしろ。1回くらいは気にするな。カリスマ元気出せ」と最後は励ましのメッセージを送った。












