元放送作家の鈴木おさむ氏が1日までに「X」(旧ツイッター)を更新。TOKIOへの思いをつづった。
STARTO ENTERTAINMENTは11月30日、12月31日をもって、株式会社TOKIOとのエージェント契約を終了することを発表した。TOKIOはすでに解散したが、会社としてのTOKIOも来年完全に消えることになりそうだ。
TOKIO社は2020年は昨年4月、スタート社とエージェント契約を締結。ただ、国分太一のコンプライアンス違反問題によってTOKIOは今年6月に解散。7月に廃業することを発表している。
このニュースに鈴木氏は「株式会社TOKIOがSTARTO社との契約終了のニュース。TOKIO側から申し入れと。國分さんの事に関してはまだ色々やらなきゃいけないことは多いと思いますが」と今後に向けて、まだまだやるべきことがある…との思いをつづった。
その上で「株式会社TOKIOが存続するなら作り手としてテレビの世界からちょっと早めに出た人間として、出来ることがあるならやらせていただきたいと思った」と、今後何らのか協力をしたい…という考えを示している。












