ボートレース芦屋の「ニッカン・コム杯」は21日、準優勝戦が行われた。
間野兼礼(36=愛知)は準優10R、5コースカドからコンマ13のトップスタートを決めると、まくり一撃で優出一番乗りを果たした。
ここまで5走2勝2着1本3着2本と安定感が光る。33号機も「大月遊雅選手は別格だけど、伸びでやられることはない。レース足がしっかりしている。バランスが取れていて、上位近辺にはいる」と仕上がり良好だ。
再度の一発で2020年1月多摩川以来、5年8か月ぶり2回目となる優勝をつかみ取る。
ボートレース芦屋の「ニッカン・コム杯」は21日、準優勝戦が行われた。
間野兼礼(36=愛知)は準優10R、5コースカドからコンマ13のトップスタートを決めると、まくり一撃で優出一番乗りを果たした。
ここまで5走2勝2着1本3着2本と安定感が光る。33号機も「大月遊雅選手は別格だけど、伸びでやられることはない。レース足がしっかりしている。バランスが取れていて、上位近辺にはいる」と仕上がり良好だ。
再度の一発で2020年1月多摩川以来、5年8か月ぶり2回目となる優勝をつかみ取る。