元カリスマキャバクラ嬢・エンリケの離婚をめぐり、元夫「ブタ」さんが前日に引き続き、インスタグラムのストーリーで怒りをぶちまけた。
エンリケは先月27日にブタさんとの離婚を発表。今月11日に公開したユーチューブ動画では同じく元キャバクラ嬢で実業家の桜井野の花と対談し、離婚届について「すいません、勝手に出しました」と話していた。
ブタさんは当初、離婚取り消しの調停を起こす気満々だったが、その後撤回。エンリケが初心に返り、古巣のキャバクラ店「アールズカフェ」で真面目に働いていたからだ。
ところが、一部フォロワーから「エンリケさんが古巣のキャバクラで働くのは期間限定」と情報提供されると、様相が一変。ブタさんはエンリケに対して未練や執着は一切ないものの、知らない第三者とビジネスを行うことを警戒している。
というのも、エンリケをめぐってはブタさんと経営していた「株式会社エンリケ空間」の買取事業に出資法違反の疑いがあると報じられ、被害者への弁済が急務となっているのだ。
ブタさんは16日にストーリーを更新。「エンリケに対しての明確な指針を決めた」とした上で「他でビジネスやるならちょっと話が変わってくる。アールズ以外でやるならどう考えてもエンリケ空間でやらなきゃダメでしょ」と指摘した。
続けて「離婚と会社は別問題 他社と組むなんで論外だし 自分でやるにしても 会社でやって利益を支払いへすべて回すべき」と、被害者への弁済を優先するべきだと訴えた。
ブタさんはエンリケが第三者と新ビジネスを行えば「株式会社エンリケ空間として元代表のエンリケに対して会社をこんなにした責任追及の訴訟しかなくなる 離婚の無効もやる」と宣言。
その後も「妥協するところはするけど そんな都合よくは行かないって事だけは分からせる必要がある」「離婚したからもう自由とか言ってるんだろうけど そんな訳ねーだろ」「最終的に一番損するのはエンリケ本人」と立て続けに投稿している。











