人気ユーチューバー「Repezen Foxx(元レペゼン地球)」のDJ社長(29)が前所属事務所社長とのトラブルが解決したと報告した。
RFは今年6月、事務所独立の際、「レペゼン地球」という名義や楽曲の権利問題などでトラブルがあることが発覚。RFへの改名もその影響を受けていた。
DJ社長は27日にタイトル「【報告】 H氏とのトラブル解決しました」で配信。前事務所社長のH氏に一定の解決金を支払うことで、「レペゼン地球」名義の権利は全てDJ社長側に帰属することになったと報告した。
「H氏には元々、ある程度のお金を支払うつもりでいたので、この分の支払いは納得しております」とDJ社長。
「たしかにお互いにいろいろ思うところはありましたし、感情的になった部分もあった」としながらも「本日、双方の合意により解決したことを報告させていただきます」と裁判所の和解に応じた。これ以上の細かい話は「守秘義務がある」として明かさなかった。
最後は応援してくれたファンやH氏側の関係者に謝罪した。












