インフルエンサーのなえなの(25)と放送作家の野々村友紀子氏(52)が、22日放送の「ぽかぽか」(フジテレビ系)に出演。なえなのが若者言葉を解説した。
この日は、年の差クイズが行われ、なえなのは「令和ピチピチ世代」、野々村氏は「昭和平成ギラギラ世代」に分かれて戦った。
野々村氏は、家で化粧していたところ、女子高校生の娘に「『ママは〝バブみ〟が足りない』って言われた」と告白。その言葉が「全然意味わからない」とし、なえなのらに「バブみって何ですか?」と質問した。
これに、なえなのは「〝赤ちゃんみ〟のことです。バブバブのバブ」と回答。野々村氏は「じゃあ、どうしたらええの?」と困り顔だ。
「メイクで言ったらどのへんの何?」と問われると「バブみが足りない」は「ほっぺが…何て言えばいいんだろうな。うーん」と思慮。その挙句「ハリがない」と言い切った。
これに野々村氏は「おい!悪口やんか! はあ!?言葉選んだ末、何やそれ!」とご立腹。「そんなんどうしようもないわ!」と憤っていた。











