お笑いコンビ「ドランクドラゴン」の鈴木拓が23日、読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」に出演。新幹線でのトラブルを明かした。
この日は「移動中のトラブル」についてトークを展開。鈴木は新幹線に乗った際、自分の席に別の人が座っていたことたあったという。その人物が「パッて見たら、宮根さんだったんですよ。『ミヤネ屋』の」とフリーアナウンサーの宮根誠司だったことを明かした。
鈴木は「こんなことあるんだと思って。どいてくれっていうのも何だから、マスク外しておはようございますって言った」というものの、宮根は鈴木に気づいていない様子だったとか。
「あれ?俺の顔で気づかなかったかな?と思って。ドランクドラゴンの鈴木なんですけど、席合ってますか?って聞いたんです。名前もちゃんと言って。そしたら宮根さんが『すいませんでした!』ってそのまま行っちゃった。全然俺の事気づいてない。こんな恥ずかしいことないです」とエピソードを明かした。












