「Repezen Foxx」(レペゼンフォックス)のDJ社長が25日、因縁のコムドットに「もう二度と名前を出すことはない」と決別宣言した。
この日、ヒカルがプロデュースする「バトルミリオネア」で、リングに上がったDJ社長は、レペゼンのユーチューブ登録者数が394万人到達目前であると報告した。
DJ社長は当初、レペゼンプロデュースの格闘技大会「炎上万博」でコムドットを指名し、レペゼンとの全面対抗戦をぶち上げていたが、断られていた。
「本当は炎上万博で戦って、一緒に400万人突破を妄想していたが、一人芝居になるが、この瞬間だけはキャラがキャラなのであおらせていただきます」とコムドットの登録者数393万人を追い抜いたことで、勝利宣言した格好だ。
コムドットと抗争を繰り広げてきたDJ社長だが、「上の人に興味がある。抜いた人は興味がなくなる」と突き放し、そこからは〝毒演会〟だ。
「もう二度と(コムドットの)名前を出すことはないけど、ありがとな。オレらの戦いはオレが勝手に終わらす。オレらに登録者抜かされて、どんな気持ち? 抜き返してみて。もうオレは触れることはないと思います。いつかオレらを抜き返せる日までバイバイ~」と最後まで大喜びだった。












