スイス出身のタレント・春香クリスティーン(31)が7日、都内で開催されたコンサート「ホリNS火曜祭2023」に出演した。
春香はセーラー服に身を包み、スイスの長澤まさみと書かれた名札を付けて、楽曲「セーラー服と機関銃」を歌唱。「18歳でテレビ初出演した時に、自称・スイスの長澤まさみと言って、出させていただいて。ご本人にお会いした時に『全然違うなぁ』ということで、封印していました」と明かした。
衣装については「制服は、18歳の時に日本の高校に入った時に着ていたので。緊張からなのか、すっごい手汗をかいています。着れてよかった」とほっとした様子だった。
昨年11月には、約4年7か月ぶりに芸能界に復帰した。「ホリプロのイベント自体、おそらく13年ぶり。意外と歳を重ねたんだなぁとびっくりしています」と話した。
もうすぐバレンタインデー。「私にとっては1年中バレンタインというか…。スイスってチョコレートの消費量が1位。バレンタインは何時にも増して、チョコを食べたいですね」と語った。













