歌手の小柳ルミ子が19日、ツイッターを更新。アルゼンチンの優勝でメッシが初のW杯のタイトルを手にした興奮をつづった。
カタールW杯決勝はアルゼンチンがPK戦の末、フランスを下し、36年ぶりの優勝。メッシは悲願のタイトルを手にした。
熱烈なメッシファンの小柳は直後「言葉が、出ない。泣き過ぎて目が重い。生きてて良かった。17才でトップデビューした頃から今日迄ずーっと愛するメッシを観て来た様々なシーンが頭の中を駆け巡り軽々しく『おめでとう』と言えない自分がいる。おめでとうを1億回言っても足りない。メッシ、貴方は本当に神です」などとどの興奮ぶりをつづった。
しかし、数時間経ってもその興奮は収まらないようで「メッシ悲願のW杯を手にし、ゆっくり眠れるかと思ったら、とんでもない。興奮して眠れなくなりました。この幸せを睡眠で切りたくない」と眠れない様子。
さらには「この後のNHK―BS1再放送を又観ます沢山沢山、メッシの勇姿をマスコミで取り上げて欲しい。これ以上のスーパースターはもう現れないのだから」と今日は一日中“メッシ漬け”になるようだ。










