世界プロレス協会の上林愛貴(38)が24日、東京・江東区の東京スポーツ新聞社を訪れ、同団体の旗揚げ1周年記念興行(27日、新木場)をPRした。上林は同大会で石橋葵とバラ・イバラデスマッチに臨む。これはデスマッチ王・松永光弘のプロデュースで、文字通りバラが凶器として認められる。上林は「女性らしいデスマッチをしたい」と豪語。また同大会ではミス・モンゴルとして、6人タッグノーロープ有刺鉄線ストリートファイトマッチで大仁田厚とも対戦する。
世界プロレス協会の上林愛貴(38)が24日、東京・江東区の東京スポーツ新聞社を訪れ、同団体の旗揚げ1周年記念興行(27日、新木場)をPRした。上林は同大会で石橋葵とバラ・イバラデスマッチに臨む。これはデスマッチ王・松永光弘のプロデュースで、文字通りバラが凶器として認められる。上林は「女性らしいデスマッチをしたい」と豪語。また同大会ではミス・モンゴルとして、6人タッグノーロープ有刺鉄線ストリートファイトマッチで大仁田厚とも対戦する。