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AV女優・片桐えりりかが暴露「やった芸能人は明石家さんま」
2014年03月20日 00時35分

さんまとの肉体関係を暴露した片桐えりりか

 またハニートラップ引っかかった? セクシータレントの片桐えりりか(22)が大物独身芸人・明石家さんま(58)と肉体関係があったことをネット生放送で暴露。さらにさんまが別の複数セクシータレントと関係を持っているとも明かした。

 

 大物とのまさかの関係を告白した片桐はT158、B86・W57・H87のダイナマイトボディーを持つ美女。ネット生放送での「全裸でギター」などのパフォーマンスで人気となり、2011年にAVデビューを果たしている。


 そんな片桐がさんまとの情事を暴露したのは17日のネット生放送の中。AVデビュー後も個人で生放送を行っている片桐は、視聴者と交流の中で「今まで言ってなかったけど、やった芸能人はさんまさんだね」ととんでもない大物の名前を挙げた。


 その後、暴露が怖くなったのか、さんまを「Sさん」とイニシャルで語るようになったが、一度開いた口はなかなか止まらない。

 

 出会いのきっかけは「怒られる」と明かさなかったものの、知り合った後、住所が書かれたメールが送られてきたと告白。さんま宅の詳細についても車を3台所有していることや、部屋には自身のグッズや漫画「ワンピース」ハンコックのフィギュアなどが飾られていたこと。部屋では「自分でやった番組を自分で見て、爆笑していた」ことも明かした。さんまは以前からテレビ番組でハンコックを理想の女性に挙げ、また自分の出演番組をチェックすることを何度も話している。


 さらに片桐はさんまの下半身事情についても暴露。

 

「とりあえずめっちゃキスが好き」とキス魔なようで、サイズは「SさんのサイズはSさん」とも小さいとも取れる言葉でにごす。包茎ではなく「ずるむけでフル勃起」と“元気棒”はかなり元気なもよう。下半身年齢については、以前さんまと関係のあったAV女優・優希まこと(23)も本紙の取材に「20代後半から30代くらい」と話しており、年齢を考えれば驚異的だ。プレー自体は「プレー中はおもろいことは言わない」といたって普通。片桐とさんまは、ベッドで「3回目は私が寝た」ため“2回半”行為に及んだという。

 

 さんまとセクシータレントといえば、写真週刊誌「フライデー」に昨年10月に紗倉まな、昨年11月に優希と立て続けに熱愛を報じられている。片桐によれば「私じゃなく、みんな周りのV(AV)の子はヤッてて“フライデー持って行こうかな”と言っている」といい、報じられたセクシータレントとの関係はあくまで氷山の一角という。暴露が増えることにも「当たり前。言われて当然。やりまくっている」とさんま自身に原因があると語気を強めて話した。

 

 フライデー報道後には元妻・大竹しのぶや娘IMALUにこっぴどく怒られたことを明かしていたさんま。今回の話が本当となれば、再び家族の怒りを買いそうだ。ただ片桐は生放送中「うそかどうか自分で判断して。証明できないもん。メール残っているかもしれないけど」と証拠についてはないと語っており、“その話、ホンマでっか!?”と言いたくもなるが、はたして…。

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