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浅田真央 フルマラソン挑戦は引退後の目標だった「チャレンジすることが好き」


イベントに出席した浅田真央

 フィギュアスケートの元世界女王・浅田真央(27)が12日、都内で行われた「ロッテ キシリトールガム 発売20周年記念プロジェクト」発表会に出席した。

 真央はこの日、第65回菊池寛賞(日本文学振興会主催)に選ばれたうえ、12月の「JALホノルルマラソン2017」に挑戦することを発表している。

 真央は「もともと走るのが好きで現役の時も走っていたが、長い距離を走ると翌日の練習に影響するので控えていた。引退したら走りたいと思っていたので、目標がかなってうれしい。ずっと目標を持ってチャレンジしてきたからこそ、チャレンジすることが好きだと改めてわかった。すごく長いのでガムを食べてリラックスしながら走れればいいな」と語った。

 この日はピンクが基調の衣装に身を包み、自らデザインしたガムボトルを披露。「私は明るい色や星、ハートが大好き。好みの色に仕上がった。私の未来もきらきら輝くといいなという思いを込めてデザインした」と笑みを浮かべた。

 また、子供のころの思い出について「妹なのでいつもお姉ちゃん(舞=29)の後ろについてクラシックバレエ、ジャズダンス、ピアノなど習い事をしていた。けっこう元気な女の子だったので、塾に行ってもお姉さんにちょっかいを出してばかりいた。先生から『お姉さんの邪魔になるので来なくていいです』と言われたほど。私は行きたくなかったのでラッキーだと思った。それほどヤンチャな女の子だった」と振り返った。

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