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【スコットランドOP】松山45位発進 全英オープン前哨戦は出入り激しいプレー


全英オープン前哨戦に初出場の松山(ロイター)

【英ガレイン12日(日本時間13日)発】欧州ツアーの「スコットランド・オープン」初日(ガレインGC=パー70)、松山英樹(26=LEXUS)は6バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの68と出入りの激しいゴルフで、2アンダーの45位発進となった。首位はルーク・リスト(33=米国)で7アンダー。

 メジャーの前週は欠場することが多い松山は「全英オープン」(19日~)の前哨戦となる今大会初参戦。優勝候補の一角として注目が集まるなか、4番から3連続バーディーを奪うなど、4アンダーで前半を終えた。

 ところが、後半に入るとペースダウン。10、13番でボギーを叩くと、15番パー4では第1打を右サイドの深いラフに打ち込み、アンプレヤブルなどもあってダブルボギーと貯金を吐き出した。

 直後の16、17番をバーディーとした松山は「(後半に)悪くなった原因は分からない。上位に行けるよう、明日はスコアを伸ばしたい」と巻き返しを誓った。

 谷原秀人(39=国際スポーツ振興協会)、宮里優作(38)はともに2オーバーの138位と出遅れた。

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