キャスコから注目の新ギア「DW―120G」潜らない&刺さらないクアッドソール採用

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提供:キャスコ

2020年02月06日 12時00分

セミグースネックタイプのDW―120G

 ゴルフ用品総合メーカーのキャスコは10日、フェースを開かなくても潜らない&刺さらない「クアッドソール」を採用したセミグースネックタイプのドルフィンウエッジ「DW―120G」を発売する。

 ドルフィンウエッジは「アベレージゴルファーのアプローチとバンカーをとにかくやさしくする」をコンセプトに誕生して以来、販売累計23万本を超える人気ウエッジ。今回、グースネックアイアンと同じ流れで構えやすい「セミグースネックタイプ」を出したことで、「ストレートタイプ」の「DW―118」と合わせて、ゴルファーの好みでヘッドタイプを選べるようになった。

 発売を記念してキャスコは、同社のさまざまなクラブを試すことができる全国一斉試打会を開催。さらに、ドルフィンウエッジシリーズを購入後1か月以内であれば交換できるキャンペーンも10日から実施する。

※試打会情報はhttp://www.kascogolf.com/jp/event/shidakai.php