20ヤード以内のアプローチに最適なキャスコのウエッジを冬ゴルフの秘密兵器に!

2020年01月24日 14時40分

ロフト39度の「ドルフィン ランニングウエッジ」(左)と55度の「フライングウエッジ」

 冬のゴルフは寒さに加えて、薄い芝が厄介なもの。スコアメークには正確なアプローチが欠かせない。

 冬の枯れた芝は薄く、ベアグラウンドのように難しいライになることも多く、アプローチでトップやダフりなどのミスが命取りとなるもの。

 そこで注目されているのが、抜けの良さで人気のシリーズ販売累計23万本を記録している「ドルフィンウエッジシリーズ」(キャスコ)から〝20ヤード以内をやさしくワンピンに寄せられる〟ウエッジだ。

 ソールの幅を変化させた独特のソール形状が抜けをよくし、また厚く丸いリーディングエッジがザックリミスを軽減してくれる。さらにフェースの向きが変わりにくく、パターのように真っすぐストロークしやすい太いグリップを採用している。

 上げて寄せるロフト角55度の「ドルフィン フライングウエッジ」と、転がして寄せるロフト角39度の「ドルフィン ランニングウエッジ」の2タイプがラインアップ。

 アプローチが苦手な人、チッパーは格好悪いと思っている人にとって、このウエッジは秘密兵器になるに違いない。