• 文字サイズ

東スポWebトップ > スポーツ > 野球 > 日本ハム清宮「限局性腹膜炎」で緊急入院 栗山監督「監督の責任」

人気ランキング
東スポ芸能
東スポ本紙の芸能スクープ記事がスマホで読める!
国内3キャリア完全対応
詳しくはこちらから
アクセスはこちら!
http://g.tospo.jp/
QRコードQRコードをスマートフォンから読み取ってください



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日本ハム清宮「限局性腹膜炎」で緊急入院 栗山監督「監督の責任」


緊急入院した清宮

 日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(18=早実)が腹痛を訴え、12日に遠征先の広島から緊急帰京し、そのまま都内の病院に検査入院していたことが13日、分かった。精密検査を受けた結果、腹腔内の一部に炎症が見られる「限局性(げんきょくせい)腹膜炎」と診断された。

 清宮が不調を感じ始めていた時期について、吉村GMは「ここ数日間」と話し、少なくとも12日の遠征前から何らかの違和感を感じていた可能性がある。栗山監督は「いかなる理由にしても申し訳ない。どんな状況であろうと、選手が苦しむということになるのは監督の責任でもある」と話した。

 今後については、15日まで入院し、点滴治療などを受けながら経過を観察。退院後については改めて判断するという。

 

【編集部のおすすめ】

【こんな記事も読まれてます】




【関連記事】


ピックアップ
【ジャニーズ、元SMAPメンバー】本紙がつかんでいた不穏情報を一挙公開!
本紙がかねて伝えてきた「ジャニーズ帝国の激震」が、ついに究極レベルに達した。

【連載コラム】加護亜依の笑うカゴには福来る!?
「モーニング娘。」時代に「加護ちゃん」の愛称で親しまれたタレントの加護亜依が激動の半生を振り返る!(全16回)

野球探偵の備忘録
野球界の“気になるあの人”を追跡し徹底調査!


おすすめコンテンツ
出走メンバー、コメント、本紙の見解のコラムを掲載

「おっぱっぴー」な半生を赤“裸”々に告白!(全15回)

セブン‐イレブンのマルチコピー機で中央競馬レース前日午後5時から発売中!

第2、第3の人生を追跡!

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

住之江グランプリ&平和島クイーンズC

18〜25歳(高卒以上)。仕事内容は編集局の補助で原稿運び、郵便仕分けなど。やる気のある方、上記をクリック!

誤字脱字のチェックなどの校閲業務。高卒以上で最低1年間は勤務可能な方、上記をクリック!

注目のトピックス(外部リンク)
リンクについて


新着フォト
東スポ動画
注目コンテンツ
予選ステージは7月スタート!

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。

開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!