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つば九郎 燕ルーキーから「頼もしい存在」と褒められ投げキッス


内山の隣でやりたい放題だったつば九郎

 ヤクルトの球団マスコット・つば九郎が7日に東京都港区のヤクルトホールで行われた新入団選手発表会で大暴れした。壇上に育成2人を含む新入団10選手が並ぶと、一番右端にいた育成1位の内山太嗣捕手(22=栃木ゴールデンブレーブス)の右横に椅子を置きしれっと座った。会見中は内山が質問されると、鼻にマジックペンを突っ込もうとするなどやりたい放題。それでもファンの質問コーナーで「つば九郎のことをどう思うか」と問われたドラフト1位の清水昇投手(22=国学院大)が「ここまで迫力があって味方にいて頼もしい存在は他の球団にはいない。僕はすごくありがたい存在だなと思って見ている」と答えると、清水にくちばしから投げキッスするなど大喜び。

 同じ質問に内山が「おなかが出ていて癒やされる」と話すと顔をこすりつける“マーキング”。また、育成2位の松本友内野手(23=福井ミラクルエレファンツ)が「目が大きくてとってもキュートでかわいいです」と褒めまくると、満足そうにうなずいていた。

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