韓国“パクリロボ”で領有権主張

2012年08月29日 14時00分

  韓国が「自国の領土」と主張し続ける竹島(韓国名・独島)の守り神として、人気アニメのロボット「テコンV」を使って内外にPRしている。

 

 国民の士気高揚のため、子供からお年寄りまで広く知られているキャラを用いたのは明白だが、肝心の「テコンV」がいただけない。なぜなら40年前に日本で生まれた「マジンガーZ」(原作・永井豪)に酷似してると、日本からずっと指摘されてきているからだ。

 

 テコンVの作者も“パクリ”を暗ににおわせている。パクッた島をパクッたロボットに守らせている韓国とはいったい…。

 

※詳細は本日発行の紙面で