C・ロナウドが首位奪還!米フォーブス誌が年収ランキング発表 トップ3だけがケタ違い

2021年09月24日 12時25分

やったぜ!
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 米経済誌「フォーブス」が今年度版のサッカー選手収入ランキングを発表し、12年ぶりにイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドに復帰したポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(36)が、昨年トップのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)から首位を奪還した。

 同誌によると、C・ロナウドはチームからの給料7000万ドルとスポンサー収入合わせて総額1億2500万ドル(約137億円)。2位のメッシは総額1億1000万ドル(約122億円)。3位はブラジル代表FWネイマール(パリ・サンジェルマン)の9500万ドル(約104億円)。J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは3500万ドル(約38億円)で7位にランクインした。

 トップ10選手は以下の通り

1 C・ロナウド
2 メッシ
3 ネイマール
4 キリアン・エムバペ(パリSG) 4300万ドル(約47億円)
5 モハメド・サラー(リバプール) 4100万ドル(約45億円)
6 ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン) 3500万ドル(約38億円)
7 イニエスタ
8 ポール・ポグバ(マンチェスターU) 3400万ドル(約37億円)
9 ガレス・ベイル(レアル・マドリード) 3200万ドル(約35億円)
10 エデン・アザール(Rマドリード) 2900万ドル(約31億円)

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