【GI寛仁親王牌】木暮安由“赤く染まる刻”とは…

2020年10月14日 15時30分

【GI寛仁親王牌】木暮安由が地元戦でいつも通りの超抜の伸びを見せる。初日(15日)特選11Rは吉田拓矢ー諸橋愛の3番手回り。諸橋とも関東結束で意思疎通を取れており、ラインの力で勝ち上がりを狙う。2日目(16日)のローズカップへは2着権利での勝ち上がりだが、もちろん狙うは1着通過だ。