【GIII鳳凰賞典レース】諸橋愛は吉田拓矢の番手で決勝に挑む

2020年01月06日 19時22分

【GIII鳳凰賞典レース(6日)】諸橋愛(42)は3日目の準決12Rで平原康多(37)のまくりにきっちり続いて2着で決勝のイスを確保した。決勝には関東勢が5人勝ち上がった。諸橋は自身の思いを話し、また並びの解説をしてくれた。