【GI高松宮記念杯競輪】新田祐大が思い出したあのフィーリング

2020年06月20日 19時21分

【GI高松宮記念杯競輪(20日)】新田祐大(34)は東の準決11Rで北日本5車結束の思いと責任を胸に、番手まくりで1着をつかんだ。競輪は目の前のレースを走るだけではない、歴史との連関。熱いレースを終えて、あの感覚が思い出されたという。