【GI高松宮記念杯競輪】脇本雄太が驚愕のあの瞬間を振り返る

2020年06月18日 19時06分


【GI高松宮記念杯競輪(18日)】脇本雄太(31)は初日の西の特選12Rで、アクシデントを乗り越えながらまくりで1着を手にした。まさかのバナナの皮?の存在を気にしつつ、中川誠一郎(41)とソーシャルディスタンスを保ってレースを振り返りつつ、また大事にしているラインの意味を語った。2日目の白虎賞への思いもあふれる。