【GI高松宮記念杯競輪】清水裕友の責任感は高まるばかり

2020年06月17日 16時10分

【GI高松宮記念杯競輪(17日)】清水裕友(25)は久留米記念を制した。しかも決勝は松浦悠士(29)とのワンツーだったことを喜んでいたもの。「ワンツーで人気に応えることができたことは大きい」。初日の西・特選12Rは脇本雄太(31)が戻ってきたことで、清水の戦いぶりにも注目が集まる。松浦ー原田研太朗(29)と3人でライン決着なるか。