【四日市GⅠ全日本選抜競輪】無念の思いを新田祐大が漏らした

2018年02月11日 20時05分

【四日市GⅠ全日本選抜競輪・3日目(11日)】新田祐大(32)は準決12Rで1着を取ったものの、ラインの仲間に迷惑をかけたことを反省しきり。競技に集中していることもあり、競輪的な走りができていないことを嘆くが、今はとにかく結果を残して応えるしかない。昨年の輪界MVPが今年も主役を務めていく。