【GⅡ共同通信社杯】吉田拓矢が初日12Rの新鋭対決を振り返った

2017年09月15日 18時42分

【武雄競輪場・GⅡ共同通信社杯(15日・初日)】一次予選12Rは107期3人が激突する好カードだった。新山響平(23)が意地の逃げを打つと、いったんは突っ張られた吉田拓矢(22)が最後巻き返し、番手の平原康多(35)が1着という結果だった。取鳥雄吾(22)と3人の意地のバトルは壮絶そのものだった。