【立川記念・鳳凰賞典レース】原田研太朗が今年はさらなる衝撃をもたらす

2016年01月06日 21時25分

YouTube Preview Image

【立川記念・鳳凰賞典レース(6日・3日目)】昨年はGⅠ決勝初進出を決めるなど躍進した原田研太朗(25)。今年はより大きな活躍を見せそうだ。そんな予感を抱かせる立川記念の勝ち上がりの3走。決勝は埼京勢が発進の構えで、脇本雄太(26)、新田祐大(29)が控える構成も果敢な仕掛けで突破する。