【立川記念・鳳凰賞典レース】平原が埼京ラインの番手で責任果たす

2016年01月06日 18時10分

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【立川記念・鳳凰賞典レース(6日・3日目)】平原康多(33)は準決12Rで徳島両者の猛抵抗にあい、苦戦を強いられた。厳しすぎる展開を力と技術、責任感でしのいで決勝のイスを確保。決勝は東京勢の中に入って河村雅章(32)の番手になった。岡田征陽(35)―後閑信一(45)を連れて番手まくりを中心に人気に応える。