【立川記念・鳳凰賞典レース】後閑を称えた立川の“仙人”

2016年01月05日 16時32分

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【立川記念・鳳凰賞典レース(5日・2日目)】佐久間仙行(47)が二次予選9Rで後閑信一(45)の番手まくりに食らいつき、2着確保で準決進出を決めた。二予6Rで先に川口満宏(48)が勝ち上がりを決め、プレッシャーをかけられていたが、しっかり期待に応えてみせた。佐久間、川口に後閑といった地元東京のベテラン勢が大いに立川記念を盛り上げている。