【立川記念・鳳凰賞典レース】上の世界を見た土屋壮登が勝負をかける

2015年01月04日 14時46分

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【立川記念・鳳凰賞典レース(4日)】埼玉の新エース・土屋壮登(27)が、初日6Rで地元の佐久間仙行(46)を連れてワンツーを決めた。ヤンググランプリは見せ場なく終わったものの、GPシリーズに参加したことで大きな刺激を受けた。パワフルな先行が持ち味の土屋が、今まで以上にスイッチを入れて競輪人生に闘志を燃やしている。